2007年01月16日

【12】らーめん旭屋@蒲田(正油らーめん)

訪問日時:20071/16 12:30
 
「しんか」にふられ、さまよった。。
 
「呉屋」は行列でスルー。
「潤」も満杯でスルー。
 
「原意の源」「焦がしねぎ」に行くもその気にならず。。。
道楽も待ちがあり、即スルー。
 
よっぽど「和鉄」に行こうかと思ったが、
なんかな〜、と思いスルー。
 
迷った挙げ句に西口に場所を変え、
旭屋へたどり着いた。
 
2002年に訪れて、出身の山頭火よりもおいしい、
と思ったものだ。
 
期待に胸が高鳴るが、
店をあけると店員無言・・・
こちらも見ようとしない。
 
「え?」
 
とか思った。
テンション10%ダウン。
 
は混んでいて、私でちょうど満席。
 
正油らーめんとチャーシューご飯を買って席に着く。
 
カウンターと厨房との間にはついたてがあって、
作業している手元が見えない。
こういうのって、つまらない。
 
それにしても店内暗い。
天上を見ると電球がいくつかはずしてある。
 
5分でチャ−シューご飯到着。
 
 200701161237000.jpg
 
これはうまい。
甘辛のタレがチャーシューほぐしによくしみている。
 
しかし、ここからが長かった。
さらに12分かかって到着。
7分を過ぎたころからテンションは 10%/min でダウンし続けた。
なので今は合計60%」ダウン。
 
スープをすすって驚いた。
 
・・・・・・・・・・・
 
表面の脂、痛んでるんじゃ?
思わず
 
「うわ!」
 
とか口走っちゃった。 
 
脂の下のスープは普通だったが、
さらにテンション20%ダウン。
 
麺がちょっと変わってる。
もそもそした細縮れ麺。
旭川でこういうのはは初めてだな。
 
チャーシューはうまかったが、
ここまでテンションが下がってるので、
元気がなくなってきた。
 
案の定帰りも無言。
 
帰り道すがら、
胃からリバースしてきた空気に気分が悪くなった。
 
滅多にしない胸焼けを経験しながら書いている次第。
 
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posted by ぼぶさん at 13:55| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | 東京都大田区 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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