2008年04月07日

【84/'08】麺屋 稀水@谷在家-舎人ライナー-(醤油)

訪問日時:2008/04/07 13:00

つけ麺達者だけでは満足出来なかったので、
らーナビで調べて、近かったこちらへ。

外観は郊外にある、ラーメンレストランという風情。
駐車場10台分が店の前にある。

店内ピークを過ぎたのかガラガラ。

メニューから醤油をオーダー。

NEC_0219.jpg NEC_0220.jpg(クリックで拡大)

らーナビの口コミによると、岩塩がいいようだけど。。
他につけめん700円もあった。
ミニねぎ丼200円、ミニチャーシュー丼300円も
人気が高いようだ。

到着。

NEC_0221.jpg

器が楕円形でおしゃれ。

お箸は塗りのものが一膳一膳包装されている。

NEC_0222.jpg

先端には滑り止め加工が施してあり、
食べやすかった。

さて、スープは旨味系動物スープ。
ねぎとワカメがスープの味をじゃましている。

麺は茹ですぎか。
湯切りも甘い感じ。

穂先メンマが大量にあるが、筋っぽい。

チャーシューは柔らかくおいしかった。


追記
posted by ぼぶさん at 15:33| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京都足立区

【83/'08】つけ麺 達者@赤羽(鶏つけ麺)

訪問日時:2008/04/07 12:40

赤羽に気になる店ができていた。
つけ麺 達者。

先日行った、BooBooKingの関連店ということだが、
港屋安土に似ているとか。。

店はJR赤羽駅東口の目の前。
結構目立つ。

NEC_0218.jpg

細高いビルの1階から3階まで。
1階で注文・会計し、そのまま品物をもらい、
自分で席まで運ぶ、立食のスタイル。

メニューはこういった構成。

NEC_0214.jpg(クリックで拡大)

鶏が温かい汁で、肉が冷たいところなんざ、
やはり港屋を意識しているとみる。

おすすめと言われて、鶏つけ麺を注文。
すぐにカウンター越しに受け取る。

NEC_0216.jpg

そのまま2階へと移動。
座れないが、お尻部分で寄りかかれる形のテーブル。
あまりない感覚の食事スタイルですなあ。

目の前にうんちくが。

NEC_0215.jpg(クリックで拡大)

そば系麺+らーめん系つけ汁の合わせ技、とな。
なるほど、麺はかなりそばっぽい。
確かにしこしこのコシある麺だ。

スープはらーめん系というが、日本そば風だなあ。
港屋のようなラー油は感じない。
その代わり、胡椒と魚粉を強く感ずる。

柔らかく煮込まれた鶏肉はおいしい。


全体的においしいが、やはり日本そばに近い。

「何とも新しいつけ麺」というけど、
港屋フリークの私にはまったくそうは思えない。

そば湯はポットで。

NEC_0217.jpg

割って飲むとこれまたおいしい。
最後は魚粉と胡椒が大量に現れた。

あまりないタイプの食べ物だし、
港屋、なんて言っても知らない人の方がはるかに多いだろうし、
これはこれで流行るかもしれない。

そう言えば、店内にプロ野球関係者からの生花がたくさん
あったけど、どーゆー関係なんでしょね。。

※港屋、安土は「そば」をうたっていますが、ここはらーめん系としていますので、
 一杯にカウントします。


追記
タグ:醤油つけ麺
posted by ぼぶさん at 15:12| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京都北区

【82/'08】Zoot@蒲田(辛つけめん)

訪問日時:2008/4/6 12:30

久しぶりのZoot。
前回に引き続き、家族で。

券売機を見ると、辛つけめん、なんてのが新たにあった。
なので、それを購入。

すたっふ〜 (^^;
が一人入り、2人体制になっていた。
お客も途切れずにやってきて、繁盛しているようだ。

やがて到着。

NEC_0213.jpg

いつも思うけど、ここの器は実にいい。
素朴で、現代的な焼き物で好み。

さて、スープはいわゆる担々つけ麺風。
胡麻の香りがして、辛い。
元のスープを壊さぬいいできばえ。

辛さは普通かな。
私はちょうどいいくらい。

麺は変わらず中太平打ち。
つるつると入っていく。

最後はスープ割りをしてもらい、
ほぼ完食。

娘のらーめん。

NEC_0212.jpg

ちょっと味見したが、味が変わっていた。
魚介系があとずさりし、変わった風味を感じた。
前の方が好きだったな。。。


追記
タグ:担々つけ麺
posted by ぼぶさん at 14:34| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京都大田区
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