2017年11月10日

Japanese Noodles 真@大久保(トリュフ油soba 299/'17)

訪問日時:2017/11/10 11:25

11/4に新たな油soba屋さんがオープンした。
先人のレポートは見ていたけど、
この佇まい、店名、字体、、、


なんか、モヤモヤするなあ。。。

店頭のメニューは各国語対応。


光って見にくい。
相方の顔が写り込んでいて、
カットするのに難儀した(^^;

中に入ると、
苦手なタッチパネルの券売機。


日本語を押すと、


さらに目的のトリュフ油sobaを押す。


2200円でもいいや。
今日はトリュフに決めてきたのだ。
ただ、トッピングは倹約(^^;
チーズ+トリュフバター、なんか魅力的だけどね。

しらけん氏は麻婆油soba。

席に着く。

レモン入りの水のピッチャーが面白い形。


調味料類は、胡椒、山椒、えびラー油、ラー油、酢。


あとで使ってみましょ。

店長さんは若いんだね。
女子スタッフと2人体制。

1番目で7分後到着。


トリュフはどこぞ?

と思ったら、パフォーマンスタイム。

変身。


こりゃすげーや。
で、かっこいい器っすね。


お箸は箸置きを兼ねた竹筒に入っている。


これいいな。
ハンドクラフトしてみよう。

底をまさぐると、適量なタレ。


そのまま一口麺をいってみると、
もうトリュフの香りに包まれる。
むっちりといい麺だ。

まぜて、いただきまする。


うーん。

ウ(⦿⦿)マ〜〜〜!!!

ではあるが、具がトリュフと卵黄だけってのがなー。

タレの味は武蔵野油そば的で、
かなりおいしいと思う。

胡椒だけふってみた。


まあ、そりゃ合うよね。

あと、えびラー油とラー油もよく合う。
酢も雰囲気を変えるにはいいね。

追い飯が付いている、というので発注。


レンゲに山盛りの2〜3口サイズだ。


それなりにおいしいけど、
バターがあると、もっといいかな。

氏の麻婆油そば、パクチートッピング(別皿)。


これはうまい!
辛さも痺れも心地よい。
塩加減もちょうど。

当然、山椒が合う。


こちらも追い飯した。


追い飯はこちらの勝ち。


麺量は170〜180gくらいかな。
少し物足りなく感じた。

この場所で油そば店が成功するかどうか、
温かく見守りたい。



お店のデータはぼぶのラーメン店DATAで。



感想など。。。
タグ: 和え麺
posted by ぼぶ at 16:05 | Comment(0) | 東京都新宿区 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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