2020年02月10日

孫鈴舎@東京(つけメンマ)

訪問日時:2020/02/10 11:57

舎鈴 西新橋店が豚骨魚介から
脱魚介をしたのは2年前。

その後新たなブランドとして 孫作 と改名したけど、
それほど盛り上がっているようには思えなかった。
私はかなりセンセーショナルな衝撃を受けたけど。

それが場所と店名も新たに、
東京駅丸の内側に1/31オープンした。


どれどれと訪問してみた。

並びはゼロだったけど、
店に入ると、残席1だった。

券売機でつけメンマ並を購入した。


タッチパネル式だけど、
一面だけだと迷わないね。

麺量は茹で前。
300gは私には少し多いけど
美味しければいけるでしょ。

壁に向かったカウンター4+4、
向かい合わせのカウンター4+4、
の16席あるけど、
なんか全体に狭い感じがする。。

お隣に社長盛りが運ばれていた。
すっげー量だな!

茹で後は1200gくらいになってます

と説明を受けていたけど、
かなり苦戦していた。。

一味、酢、胡椒は孫作時代と変わらず。


到着。

茹で時間がかかります

と言われていたけど、
4分後到着。


メンマ、想像通りの量で
笑っちゃうくらい。


麺はぐぐっとした弾力がたまらない。


メンマは器の半分以上を埋め尽くす!


ので、最初は麺をつけにくかった。。


でも、



ウ(⦿⦿)マ〜〜〜!!!



やっぱり美味しいわ。
魚介を抜いた、というだけでは語れない
新しいおいしさだなあ。。
大葉の効果も絶大だ。

本日の準主役。


増してよかった。
食感、味、最高。
30〜40本くらいはあるかな。
麺一口に3本の割合で食べ続けた。

ねぎと大葉をまとわせて
一緒に口にすると、
こういう食べ物があってもいいと思うくらい。


そう言えば、キャベツと小松菜も
入れてないんだね。。

残念なのは、
肉が、よくあるチャーシューになっていたこと。


美味しいんだけど、
このつけ麺には増したい、とまでは思わない。

孫作時代の薄切り肉
スープとの相性抜群だっただけに
バランス面で少し残念に思った。


一味と胡椒をまいてみた。


一味はよく合う。

300gの麺は多少多いと思ったけど、
難なくたべきった。

次はスープ割りだ。


では仰せの通りに、


変わらずにほうじ茶。
美味しい!
これはやはり夜提供の
らーめんもいただいてみたい。


ところで、例の方にまたも遭遇!
先週のHIYACHUでは必然と思ったけど、
もはや偶然と言えなくなってきた。。。

これほどお会いする人も初めてだ。
仕事のお話でもしてごらん、
みたいなお告げなのだろうか。。


お店のデータはぼぶのラーメン店DATAで。


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感想など。。。
posted by ぼぶ at 19:00 | Comment(0) | 東京都中央区 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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