訪問日時:2017/05/15 11:19
東北道を途中下車して、宇都宮の奥へ。
バカうまらーめん花の季のセカンドブランドになる、
2008年にオープンした「つけ麺ラーメン 鳴門」が目的地。
裏手はのどかな田園風景。
店のドアを開けて入ると、
商品説明と券売機。
以前はいろいろあったようだけど、
今は中華そばとつけ麺に整理されている。
営業時間は無休になっているようだ。
予め決めていた つけ麺を購入して、
窓際の席に座った。
20席ほどある店内は明るい。
二人の女性で厨房もホールもまかなっている。
調味料類は七味唐辛子、醤油、胡椒、酢、ラー油。
割りスープもある。
2番めで7分後到着。
奥に見える唐揚げは元々付いている。
麺は全粒粉入り。
茹でた大根とニラが乗っている。
麺だけいってみると、
ゴワッとした硬質な食感なれど、
噛んでいると小麦の香りが良く感じられる。
スープ中は節系のきいた、動物魚介系。
どばっとつけてみる。
うまい!
うまいんだけど、
麺にスープが乗ってこない。
スープも麺も最上級のうまさで、
相性が悪いのはたまにあるけど、
これは実に惜しい。
麺をどっぷりつけて、スープを一緒にすすっても
口中で一体感を感ずることはなかった。。。
大根とニラは合うかもしれない。
スープ中の牛すじのようなとろとろ肉。
豚の軟骨らしい。
あと、ねぎが異常においしい。
栃木産かしらん。。
唐揚げはどのタイミングで食べるか迷ったけど、
とても美味しい!
200gくらいの麺はすぐになくなり、
割りスープを注ぐ。
いいね。
最上級のスープなので、
そりゃおいしいに決まってる。
腹八分くらいでちょうど良く
実食感想
実食メニュー:つけ麺並850円
スープの種類:動物魚介
麺の種類:太ストレート
具:麺に大根、ニラ スープに豚肉、ねぎ
スープの余韻:★★★★★
麺の評価:★★★★★
チャーシュー評価:★★★★☆
メンマ評価:−
再訪問希望度:★★★☆☆
総合評価:★★★★☆
ひとこと:中華そばも少し気になります。
実食メニュー:つけ麺並850円
スープの種類:動物魚介
麺の種類:太ストレート
具:麺に大根、ニラ スープに豚肉、ねぎ
スープの余韻:★★★★★
麺の評価:★★★★★
チャーシュー評価:★★★★☆
メンマ評価:−
再訪問希望度:★★★☆☆
総合評価:★★★★☆
ひとこと:中華そばも少し気になります。


