訪問日時:2026/05/26 12:09
淡路町の新店に手痛くフラれ、
午後の仕事先の有楽町に向かう・・・
ああ、まいったな・・・
そうだ!
すぎ本行こうかな!
と、丸の内のビルに飛び込んだ。
着いたらちょうど昼どき。
6人が並んでいた(お客は処理済み)。
店頭のメニュー表を撮影し、
13年ぶりの醤油にしようかな、
それか、宅麺でしか味わってない塩にしようかな、
でも、初となるつけ麺にするか、、、
ガラスケースのサンプルで目立つ、
チャーシューご飯も気になるな、、、
と考え続け、15分後店内に案内された。
思った通り、流れはいい。
お盆にすでにセットされている。
席ごとにある端末で醤油つけ麺をオーダーした。
調味料類は胡椒のみ。
カウンター8席に奥にはテーブル席がいくつか。
席の総数は25席だそうだ。
厨房は2人で製作している。
ホールは2人で担当。
忙しそうだ。
約10分後到着。
清湯スープに中細ストレート麺。
麺にチャーシュー、メンマ、海苔、
スープには青ねぎと鷹の爪。
麺はつるつる、シコシコ。
とてもいい麺だぞ。
では、スープに浸して、、、
ウ(⦿⦿)マ〜〜〜!!!
醤油の香りがすばらしい。
キリッとしたタイプではなく、
甘辛酸のバランス型。
醤油の清湯つけ麺としてかなり好み。
スープはこれでもか、というくらい熱いので、
用意には冷めてこない。
最初からぬるいつけ麺を嘲笑うかのようだ。
やはりさすがだな。。。
チャーシューは肩ロースともも肉?
どちらも丁寧な低温仕込み。
熱々のスープにしばらく漬けておくと、
すこぶる美味しい!
メンマも非常に良い。
良き箸休めになった。
麺と具は惜しまれつつ なくなったけど、
割りスープがあるかどうかわからなかったので、
スープはそのまま少しづつレンゲでいただいた。
割って全部を身体に入れると間違いなく
塩分過多なので、それで十分。
ものすごく美味しかった!
お店のデータはぼぶのラーメン店DATAで。
感想など。。。


